とくとく便が選ばれる理由と橋口永幸社長の取り組み

とくとく便有限会社の年商は、今や3億円を軽く超えています。車両による輸送の会社ですが、現在の従業員は14名とかなり少ない人数で仕事を回しているのがわかります。とくとく便有限会社が所有している輸送トラックは、4トン冷凍車4両、2トン冷凍車2両、8トン冷凍車1両、大型冷凍ウィング8両、大型冷凍車1両の合わせて16両です。仕事が毎日キャパシティーギリギリまで入ってくるので、輸送トラックの数を積極的に増やしています。
それに合わせるように、とくとく便有限会社では、アルバイトではなく正社員の募集を積極的に行っております。勤務時間は17:00から2:00と夕方から深夜にかけた仕事内容で、月収は130,000円から300,000円と時給換算するとかなり美味しいお仕事だと言えます。他の運送会社でこのレベルの月収を出す事は少ない事もあり、多くの方が橋口社長のとくとく便有限会社に応募されているようです。

不況が続く現在でも、なぜこのように輸送トラックを増加してり、積極的に正社員の雇用を増やしているのかというと、橋口社長のとくとく便有限会社が顧客から愛されているというのが大きな要因になっております。橋口社長のとくとく便有限会社は、平成17年に起業しましたが、二年後の平成19年には、現在の徳島県内にある中央市場内にオフィスを移転しています。この移転こそが、橋口社長の狙いだったのです。
徳島県内にある中央市場内にオフィスを構えることによってどのようなメリットがあるのかというと、輸送を依頼してくれる市場の人達との物理的な距離を近くする事によって、現場で生まれた新しい要望に対しても素早く対応できることや、受け取った品物を配送先に迅速に届けられることです。特に市場で働いている方は、1分1秒が惜しくて働いている方が多いので、このように素早く対応してくれる橋口社長のとくとく便有限会社の存在はかなり大きな物になっています。

橋口社長のとくとく便有限会社は、ハローワークや求人サイトでも募集をかけています。個人主義の多いトラック業界の中でも、とくとく便有限会社は橋口社長やスタッフさん同士のチームワークが良い事でも知られています。雰囲気の良い会社なので、人間関係も気になるという方にもおすすめです。
大型と中型の車両を運転できるドライバーの方で、就職先をお探しの方がいらっしゃいましたら、一度チェックして頂き、これから伸び盛りのこちらの会社の一員になるのを真剣に考えてみてください。

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